環境保護
└環境技術
 └建設発生土受入造成
      ・治山緑化
 
 
 
建設発生土受入造成・治山緑化


土の診療所
 
建設工事現場から発生した残土のうち、含水量の少ないものは各アースセンター(造成地)で受入れ、造成用の土壌として使用します。植林活動まで行う事でより自然に近い環境を作り上げています。
 建設発生土受入造成
  建設発生土を受け入れるだけでなく、時には中間処理し環境基準をクリアした改良土 に再生し、砂・砂利採取後の山の埋め戻しをしています。  
 治山緑化
  植林活動まで行う事 でより自然に近い環境を作り上げています。
このように環境保護への取り組みを発展的に継続して参ります。
 
 

Copyright(C) taihei-sangyo co.,ltd. Japan allright reserved. 
禁無断転載 This site is in Japanese only.